LexisNexis Japan

LexisNexis Japan LexisNexis®は、法律、規制、ビジネス情報と分析を提供する世界的なリーデ?

レクシスネクシスは、世界150か国でサービスを提供する、リーガルデータサービスのリーディング企業です。
LexisNexis® Japan is a leading global provider of legal, regulatory, business information, and analytics.

15/09/2026

【📸事業構想オンライン掲載|製造業のDXと「攻めのコンプライアンス」】

事業構想オンラインにて、横河デジタル株式会社とレクシスネクシス・ジャパンが共催したイベント「DX時代のガバナンス」が紹介されました。

イベントでは、製造業が変化に強い経営・操業体制を築くためのテーマとして、以下を議論しました。

✅ データを活用し、リスクを先回りして捉える「攻めのコンプライアンス」
✅ AI時代に求められるガバナンスと責任のあり方
✅ 現場の知見を、組織で活かせる仕組みへつなぐアプローチ

AI活用が進む一方で、ツールやシステム間の連携不足、本社によるリスク管理と現場の自律的な判断の両立は、多くの企業にとって重要な課題です。

製造業におけるDX推進とリスクマネジメントのヒントとして、ぜひ記事をご覧ください。

※記事のリンクはコメント欄をご確認ください。


#横河デジタル #ガバナンス
#コンプライアンス #リスクマネジメント #事業構想オンライン

【📊 APAC AI意識調査2026 | レポート公開】レクシスネクシスが実施したAPACの法律専門家1,715名を対象とした最新調査レポートを公開しました。✅ APACの法律専門家の94%がAIを利用✅ 83%が、AIにより高付加価値業務...
14/09/2026

【📊 APAC AI意識調査2026 | レポート公開】
レクシスネクシスが実施したAPACの法律専門家1,715名を対象とした最新調査レポートを公開しました。

✅ APACの法律専門家の94%がAIを利用
✅ 83%が、AIにより高付加価値業務へ集中できると回答
✅ AI活用を実務に定着させる「ガイド付きワークフロー」の可能性を考察

AI活用は「導入するかどうか」の段階から、「どのように価値を生み出すか」の段階へ。本レポートでは、法務AI活用の現在地と今後の課題を詳しく解説しています。

法務DXやリーガルオペレーション推進に取り組む皆様にご参考いただける内容です。ぜひご覧ください。

※記事のリンクはコメント欄をご確認ください。



#リーガルオペレーションズ

11/09/2026

【📸Ledge.ai掲載 | 法務部門のAI活用レポート】
Ledge.aiにて、レクシスネクシス・ジャパンが実施したAPAC法務プロフェッショナル調査の日本市場レポートに関する記事が掲載されました。

AI利用率は高水準に達した一方で、法務現場では新たな課題も顕在化しています。調査結果から、日本企業が次に取り組むべきテーマを読み解きます。

※記事のリンクはコメント欄をご確認ください。


#リーガルテック #リーガルオペレーションズ

08/09/2026

"【📢 LexisNexis | Research & Consulting Insight】
法務省は2026年8月、AIを活用した契約書作成・レビュー等のリーガルテックサービスと弁護士法72条(非弁行為)の関係について、新たなガイドラインを公表しました。

-当社コンサルティングチームでは以下のポイントに注目しています。-
✅ 契約書AI中心の整理からリーガルAI全般へ拡張
✅ 非弁リスクの鍵となる「事件性」の考え方を具体化
✅ 法令調査や内部調査支援等の位置付けを整理
✅ AI事業者向けのガバナンス指針を新たに整理
✅ ディスクレーマーや監修体制等の実務指針を追加

ひとことで言えば、これまで判断が難しかったリーガルAIの利用範囲について、より明確な線引きが示されたガイドラインです。

リーガルデータサービスやAIソリューションを展開する当社としても、今回の動向に注目しています。近年、企業法務・コンプライアンス分野では、契約書レビューや法令調査などへのAI活用が広がり、法務業務におけるAIの利活用は着実に進んでいます。

レクシスネクシスでもAIソリューションを提供していますので、リーガルAIの活用にご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

※記事のリンクはコメント欄をご確認ください。



#リーガルテック
#企業法務
#コンプライアンス #弁護士法72条
#ガバナンス"

07/09/2026

【📸Biz/Zine掲載 | 法務部門のAI活用レポート】
Biz/Zineにて、レクシスネクシス・ジャパンが実施したAPAC法務プロフェッショナル調査の日本市場レポートに関する記事が掲載されました。

AI活用が進む日本企業の法務部門。その一方で浮かび上がった「ツール・データの分断」という課題と、業務標準化を通じて法務の価値を高めるためのヒントとは?

※記事のリンクはコメント欄をご確認ください。


#リーガルテック #リーガルオペレーションズ

04/09/2026

【📸記事公開(EnterpriseZine) | 法務部門のAI活用レポート】
EnterpriseZineにて、レクシスネクシス・ジャパンが実施したAPAC法務プロフェッショナル調査の日本市場レポートに関する記事が掲載されました。

✅ 日本の法務担当者のAI利用率は88.6%で調査対象市場トップレベル
✅ 一方で、リーガル特化型AIの利用率は39.3%にとどまる
✅ AI活用の最大の課題は「ツール間の連携不足」
✅ 法務部門では、AIを業務フローにどう組み込むかが次のテーマに

法務業務における生成AIの活用は当たり前になりつつあります。では、その次に法務部門が乗り越えるべき課題は何でしょうか。

本記事では、AI活用が進む日本企業の法務部門が直面する「データ分断」の実態と、次世代のAI活用に向けたヒントについて紹介しています。

※記事のリンクはコメント欄をご確認ください。


#リーガルテック #リーガルオペレーションズ

【🎤 三菱製鋼株式会社 様 | 企業インタビュー】コーポレートセンター リスク統括部 法務グループ様は、どのように「全社的な法令モニタリング体制」を構築したのでしょうか。本記事では、ASONEを活用した課題解決と、その成果をご紹介します。✅...
03/09/2026

【🎤 三菱製鋼株式会社 様 | 企業インタビュー】
コーポレートセンター リスク統括部 法務グループ様は、どのように「全社的な法令モニタリング体制」を構築したのでしょうか。

本記事では、ASONEを活用した課題解決と、その成果をご紹介します。
✅ 法改正情報の取得・共有範囲が年間約50件から約800件へ拡大
✅ 法令対応の定例報告件数が年間約10件から約90件へ向上

部門横断でのコンプライアンス推進に取り組む企業の皆様にご参考いただける事例です。ぜひご一読ください。

※記事のリンクはコメント欄をご確認ください。


#リーガルテック #リーガルオペレーションズ #法令モニタリング
#コンプライアンス #三菱製鋼

物流効率化法。ニュースで名前を見た記憶はある。だが、それだけだった。副社長は、次に監視法律リストを手に取った。ページをめくる。また、めくる。―「この法律は、監視対象か」―田中は答えられなかった。監視リストのどこにも載っていないことを、昨夜、...
28/08/2026

物流効率化法。ニュースで名前を見た記憶はある。だが、それだけだった。

副社長は、次に監視法律リストを手に取った。ページをめくる。また、めくる。

―「この法律は、監視対象か」―

田中は答えられなかった。監視リストのどこにも載っていないことを、昨夜、自分で確認していたからだ。

―「この法律は、もう施行されている」―

会議室の空気が変わった。

―「物流会社から連絡があった。当社は荷主として対応が必要になる可能性が…―

※記事のリンクはコメント欄をご確認ください。


#リーガルテック #リーガルオペレーションズ #コンプライアンス
#法令モニタリング #法令監視

【💡製造現場の属人化とコンプライアンス対応 | 無料セミナー】ベテラン社員の経験や判断が個人に依存していませんか?AIやデータ活用によって、本社は現場の状況やリスクの兆候を把握しながら、意思決定を支援できる時代になりました。重要なのは、ルー...
25/08/2026

【💡製造現場の属人化とコンプライアンス対応 | 無料セミナー】
ベテラン社員の経験や判断が個人に依存していませんか?

AIやデータ活用によって、本社は現場の状況やリスクの兆候を把握しながら、意思決定を支援できる時代になりました。重要なのは、ルールで現場を縛ることではなく、「現場」と「本社」をつなぐ仕組みをつくることです。

本イベントでは、横河デジタル株式会社とレクシスネクシスが実践事例を交えながら、
✅ 現場力の可視化と知見継承
✅ AI・データを活用した意思決定支援
✅ DX時代の新しいガバナンス
✅ 攻めのコンプライアンス
についてご紹介します。

📅 2026年9月10日(木)15:00-17:30
📍 東京ミッドタウン八重洲
💡 参加費無料(事前登録制)

※詳細はコメント欄をご確認ください。


#ガバナンス #コンプライアンス
#リスクマネジメント #経営企画 #製造業

21/08/2026

【📢 LexisNexis | Research & Consulting Insight】
2026年8月、金融商品取引法(金商法)の改正により、無登録の金融商品取引業に対する罰則強化が施行されました。

-当社コンサルティングチームでは以下のポイントに注目しています。-
✅ 無登録業への刑事罰が大幅強化
✅ 証券取引等監視委員会の調査権限を拡充
✅ SNS型投資詐欺等を背景に無登録業対策を強化
✅ 法人に対する罰則も引上げ
✅ 非金融企業にもコンプライアンス上の示唆

今回の改正では、無登録で金融商品取引業を行った場合の刑事罰が引き上げられ、あわせて証券取引等監視委員会による調査・執行体制も強化されました。

一見すると投資詐欺や無登録業者への取締り強化のニュースですが、企業にとっても無関係ではありません。

金融商品取引業の登録要否は業種ではなく実態によって判断されるため、金融機関以外の事業者であっても、サービス内容によっては投資助言や投資勧誘等に該当する可能性があります。

今回の改正は、無登録業に対する執行強化の流れを示すものであり、企業法務・コンプライアンス部門にとっては、自社サービスやビジネスモデルが金融規制の対象となり得ないかを改めて点検する契機となりそうです。

※記事のリンクはコメント欄をご確認ください。


#金融商品取引法 #金商法
#コンプライアンス #企業法務
#リスクマネジメント #ガバナンス

住所

2-2-1 Yaesu, Tokyo Midtown Yaesu 11F
Chuo-ku, Tokyo
104-0028

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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