20/11/2013
こんにちは。
風邪がまんえいしている会社で働いている福田です。
皆さんは大丈夫でしょうか?
寒くなってきましたし気をつけてくださいね。
さて、本日は日本において「投資」というものがどうして懸念されるかを簡単に話し、そして「投資」をより自身に近いもの、そして自信に必要なものと感じて頂けたらと思います。
さて、何故日本において投資が印象悪いものなのか。
それは、バブル崩壊により日本の銀行にお金が無くなったからです。
日本の金利などは大方が日銀によって決められてるのですが、その当時銀行にお金が無いため、銀行は対策を打ちました。
銀行にお金を預けると、増やしてお返ししますよ。
というもので、当時の日本国民はみんなして銀行にお金を預け、投資なんてものはやるもんじゃない!バカ見るぞ!
という風になりました。
よって、日本は「投資」に対して懸念されるようになったとも言われています。
ただ、皆さんは知っていますか?
今現在の銀行の利回りは0.02%
100万預けて1年で200円しか増えない、しかも銀行が破綻した場合1000万以上は保障されず、勝手に凍結され60万程しか下ろせなくなるらしい。
半沢直樹でもどうしようも出来ない・・・・
半沢さんでもどうしようもできないことは、ご自身でどうにかしましょう。
いつするの?
今でしょ!!!!
。。。。。。。。つづく