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【ITエンジニアのAI活用に関する実態調査】IT専門職の職業紹介等を行うレバテック社は、「ITエンジニアのAI活用に関する実態調査」の結果を発表しています。AI格差が表れる点については、「担当できる業務範囲」(51.3%)で最も多く、次いで...
22/07/2026

【ITエンジニアのAI活用に関する実態調査】
IT専門職の職業紹介等を行うレバテック社は、「ITエンジニアのAI活用に関する実態調査」の結果を発表しています。

AI格差が表れる点については、「担当できる業務範囲」(51.3%)で最も多く、次いで「成果の評価・昇進スピード」、「アサインされる業務レベル」となっています。
人事評価制度の構築や見直しの際もAI活用度を盛り込むIT企業も現れています。
https://it-jinji.net/260722/

【情報処理技術者試験の大幅刷新】2027年度に経済産業省とIPAは、応用情報技術者試験・高度試験を中心とした試験体系を見直し、試験区分の再編、新試験の創設、出題内容や試験方式の変更を予定しています。資格取得の奨励金などを従業員に支給されてい...
08/07/2026

【情報処理技術者試験の大幅刷新】
2027年度に経済産業省とIPAは、応用情報技術者試験・高度試験を中心とした試験体系を見直し、試験区分の再編、新試験の創設、出題内容や試験方式の変更を予定しています。
資格取得の奨励金などを従業員に支給されているIT企業も多いのではないでしょうか。注目するべき変更ではないかと考えられます。
https://it-jinji.net/260708-2/

【令和8年度の東京都の助成金・奨励金】東京しごと財団に令和8年度の東京都の助成金・奨励金の一覧が公表されました。https://www.shigotozaidan.or.jp/link/Grant_Money_link.htmlまた、今度か...
01/07/2026

【令和8年度の東京都の助成金・奨励金】
東京しごと財団に令和8年度の東京都の助成金・奨励金の一覧が公表されました。
https://www.shigotozaidan.or.jp/link/Grant_Money_link.html
また、今度から新規の奨励金も公表されております。

・女性の活躍推進に向けた職場環境改善プロジェクト奨励金
https://jyokatsu-project.jp/
・働く人の育業応援奨励金
https://www.koyokankyo.shigotozaidan.or.jp/jigyo/ikugyoouen/ikugyo-shorei.html
・育児・介護との両立のためのテレワーク活用促進奨励金
https://www.koyokankyo.shigotozaidan.or.jp/jigyo/telework/ikukai-tele-work/ikukaitele-do.html

事前エントリー制で、事前エントリー受付日が設定されている奨励金もありますので、ご検討されている企業はその奨励金の事前エントリー受付日もご確認ください。

https://it-jinji.net/260701-2/

東京しごと財団に令和8年度の東京都の助成金・奨励金の一覧が公表されました。 また、今度から新規の

【今の会社で働き続けたい新入社員、6割超で過去最多】組織開発、人材育成を支援するALL DIFFERENT社が、2026年入社の新入社員を対象に、キャリアや勤続意向について調査したところ、勤続意向について「できれば今の会社で働き続けたい」と...
24/06/2026

【今の会社で働き続けたい新入社員、6割超で過去最多】
組織開発、人材育成を支援するALL DIFFERENT社が、2026年入社の新入社員を対象に、キャリアや勤続意向について調査したところ、勤続意向について「できれば今の会社で働き続けたい」と回答した割合は66.3%となり、調査開始の2014年以降で過去最高となっているようです。
https://it-jinji.net/260624-2/

10/06/2026

【在留資格の変更許可等に係る⼿数料に関する改正】
在留資格の変更許可、在留期間の更新許可、永住許可の⼿数料の額の上限額の引上げられる見通しです。

手数料の全額を負担していた企業からは今後も全額を負担するかどうか、今まで手数料を負担していなかった企業からは一部負担してあげようかといったご相談もお聞きするようになりました。
https://it-jinji.net/260610-2/

03/06/2026

【ハラスメントの事実確認についての相談事例】
社内でのハラスメントに関して、事実確認のヒアリングをされたとのことでIT企業で役職に就く知人から相談があった事例です。
先入観を持って、あたかも加害者であるように事実確認を進めると社内の不満につながる可能性が考えられます。
https://it-jinji.net/260603/

【IT企業の人事制度の相談事例(役職手当の見直し)】人事評価制度の全体的な見直しに伴い、役職手当の見直したいというご相談もあります。役職手当を支給するかしないかは会社の任意になりますが、等級制度や管理監督者性の観点では、管理監督者が適用され...
20/05/2026

【IT企業の人事制度の相談事例(役職手当の見直し)】
人事評価制度の全体的な見直しに伴い、役職手当の見直したいというご相談もあります。

役職手当を支給するかしないかは会社の任意になりますが、等級制度や管理監督者性の観点では、管理監督者が適用される等級の給与テーブルを下位の等級の給与テーブルと差を設けて管理監督者としての待遇を確保するパターンと、等級ごとの給与テーブルではなく役職手当に支給により管理監督者としての待遇を確保するパターンがあります。

IT企業の人事制度の相談事例(役職手当の見直し) 2026.5.20 他社事例 執筆者 社会保険労務士法人スマイング コンサルティンググループ マネージャー 薄田 順矢 が執筆しました。 人事評価制度の全体的な見直しに伴い、役....

【IT企業の人事制度の相談事例(給与体系の見直し)】従業員数が数100名規模で人事評価制度を導入していないIT企業で、基本給の他に支給ルールが不明瞭な手当がいくつかある企業が何社かありました。基本給が退職金や賞与の係数に反映される仕組みにな...
23/04/2026

【IT企業の人事制度の相談事例(給与体系の見直し)】
従業員数が数100名規模で人事評価制度を導入していないIT企業で、基本給の他に支給ルールが不明瞭な手当がいくつかある企業が何社かありました。

基本給が退職金や賞与の係数に反映される仕組みになっているケースが多く、職務手当・営業手当・スペシャリスト手当・技術手当などの名称で、支給対象者と金額の法則性がないことも多くあります。

このように手当が複雑になっている場合、月給の合計額から等級ごとの金額感を分析して、シンプルに基本給の身、基本給+〇〇給などに組み替えるケースも多くあります。
https://it-jinji.net/260422/

【ITエンジニアから管理職になって良かった 約7割】人材エージェント事業などを手掛けるキッカケクリエイション社は、ITエンジニアから管理職になった経験のある人を対象に「管理職(課長相当職以上)になったITエンジニアの本音調査」を実施しており...
15/04/2026

【ITエンジニアから管理職になって良かった 約7割】
人材エージェント事業などを手掛けるキッカケクリエイション社は、ITエンジニアから管理職になった経験のある人を対象に「管理職(課長相当職以上)になったITエンジニアの本音調査」を実施しており、約7割が管理職になって「良かった」と回答したことが分かりましたた。
管理職ではなく、スペシャリストになりたいITエンジニアも多いといった声もお聞きします。この調査でも抵抗や不安がある方は多いようですが、実際に管理職になってみると良かったという回答が多いようです。

https://it-jinji.net/260415/

【令和7年度版 賃金構造基本統計調査 公表】2026年3月24日に令和7年度版 賃金構造基本統計調査が公表されております。https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&toukei=00...
08/04/2026

【令和7年度版 賃金構造基本統計調査 公表】
2026年3月24日に令和7年度版 賃金構造基本統計調査が公表されております。

https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&toukei=00450091&tstat=000001011429

IT企業は、産業分類の中分類「G39情報サービス業」を都道府県別や年齢別として自社と比較や職種別でシステムエンジニアやプログラマーと、経験年数階級別を自社の等級制度と置き換えると部門ごとの比較などにも活用できます。

賃金制度の導入や見直しなどに悩んでいるIT企業は参考にしてみてください。
https://it-jinji.net/260408/

 賃金構造基本統計調査は、主要産業に雇用される労働者の賃金の実態を明らかにする統計調査です。賃金構造基本統計調査によって得られる賃金の実態は、国や地方公共団体だけでなく民間企業や研究機関でも広く利用さ...

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Shibuya-ku, Tokyo
1510072

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