22/07/2026
【ITエンジニアのAI活用に関する実態調査】
IT専門職の職業紹介等を行うレバテック社は、「ITエンジニアのAI活用に関する実態調査」の結果を発表しています。
AI格差が表れる点については、「担当できる業務範囲」(51.3%)で最も多く、次いで「成果の評価・昇進スピード」、「アサインされる業務レベル」となっています。
人事評価制度の構築や見直しの際もAI活用度を盛り込むIT企業も現れています。
https://it-jinji.net/260722/