弁護士法人咲くやこの花法律事務所

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「労働・労務/債権/不動産/IT関連/クレーム・トラブル/著作権/誹謗中傷」など、様々な分野の事件解決や約100社の「顧問弁護士の実績と経験のノウハウ」を持つ弁護士たちが、経営者が会社を守るために「すぐに実践で使える」をポイントにおいて、実際に役立つ情報を配信していきます。

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【新しいYouTube動画を公開】『能力不足でも更新拒否できない⁉️契約社員の雇止めで1350万円の敗訴事例も❗️会社はどう対応すべき❓️弁護士が解説』👉️https://youtu.be/yHrJhW0Y3RYこの動画では、「能力不足でも...
30/07/2026

【新しいYouTube動画を公開】『能力不足でも更新拒否できない⁉️契約社員の雇止めで1350万円の敗訴事例も❗️会社はどう対応すべき❓️弁護士が解説』

👉️https://youtu.be/yHrJhW0Y3RY

この動画では、「能力不足でも更新拒否できない⁉ 契約社員の雇止めで1350万円の敗訴事例も!会社はどう対応すべき?」をテーマに、咲くやこの花法律事務所の労働問題対応の経験と実績ある弁護士が解説しています。
動画では、最初に「契約社員に業務上のミスが多く、指導する側が疲弊している」「10分程度で終わるような作業を2日かけたりして困っており、雇止めしたいと思っている。いままで指導してきたが全く改善が見られない」「契約社員の能力不足で困っており、給与の減額に応じてくれない場合は、更新しない対応を考えている」などのよくある相談事例を紹介した上で、「どのように対処すべきなのか」、能力不足の契約社員に対する正しい対応方法や、能力不足の契約社員を更新しないことは可能かについて、裁判例などを交えながら咲くやこの花法律事務所の弁護士「西川 暢春」が詳しく解説しています。

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この動画では、「能力不足でも更新拒否できない⁉ 契約社員の雇止めで1350万円の敗訴事例も!会社はどう対応すべき?」をテーマに、咲くや...

【業務上横領コラム 新着】従業員による業務上横領が発覚した際の会社の責任は❓管理責任について解説👉️https://embezzlement.jp/column/embezzlement-company-liability/「従業員が顧客の...
25/07/2026

【業務上横領コラム 新着】従業員による業務上横領が発覚した際の会社の責任は❓管理責任について解説

👉️https://embezzlement.jp/column/embezzlement-company-liability/

「従業員が顧客の金銭を横領していたことが発覚し、会社が管理責任を問われている」
「従業員が取引先の商品を勝手に転売していたことが発覚し、会社が管理責任を問われている」

咲くやこの花法律事務所では、このようなご相談も多くいただいています。これらのケースで、会社は顧客や取引先に対してどのような責任を負うのでしょうか。

自社の従業員により取引先や顧客が横領被害を受けた場合、会社の以下のような責任が問題になります。

・使用者責任(民法715条)
・受寄者の責任(商法595条)
・場屋営業者の責任(商法596条)

そのため、もし上記のような横領が発覚した場合は、速やかに被害者に謝罪・賠償提示したうえで、従業員本人に対する求償や懲戒解雇といった対応をする必要があります。

ただし、これらの対応にはそれぞれに注意すべきポイントがあり、自己流で対応して対応を誤ってしまうと、かえって被害が拡大してしまうリスクもあります。一度対応を誤ると失敗を取り返せないことが多いです。リスクを避けてトラブルを早期に解決するためには、発覚後の初期段階で、業務上横領被害の対応に精通した弁護士に相談することが非常に重要です。

この記事では、自社の従業員が顧客や取引先の金銭や商品を横領した場合に発生する会社の管理責任や会社がとるべき対応、従業員への求償が認められた事例などについて解説します。この記事を最後まで読んでいただくことで、現在、従業員による業務上横領が発覚して会社としての対応でお困りの事業者の方は、正しい解決に向けた一歩を踏み出すことができるようになるはずです。

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従業員による業務上横領が発覚した際に会社の責任はあるのかについて、最初に取引先や顧客が横領被害を受けた場合の3つの責任を説明した上で、会社がとるべき対応も解説。また、社内で横領被害を受けた際の会社の責.....

【新しいYouTube動画を公開】うつ病の従業員への対応!1か月の遅れが命取りに!絶対にやってはならない失敗例を弁護士が解説👉️https://youtu.be/PgXOPDnwgosこの動画では、「うつ病の従業員への対応!1か月の遅れが命...
18/07/2026

【新しいYouTube動画を公開】うつ病の従業員への対応!1か月の遅れが命取りに!絶対にやってはならない失敗例を弁護士が解説

👉️https://youtu.be/PgXOPDnwgos

この動画では、「うつ病の従業員への対応!1か月の遅れが命取りに! 絶対にやってはならない失敗例」をテーマに、咲くやこの花法律事務所の労働問題対応の経験と実績ある弁護士が解説しています。
動画では、実際の裁判例として「宮崎地裁判決令和8年1月30日:警察官の職場でのうつ病に関する対応が命取りの結果になってしまった」事案についてを説明した上で、裁判所はどのように判断したのかを解説。そして、この事案から学ぶべき教訓についてを咲くやこの花法律事務所の弁護士「西川 暢春」が詳しく解説しています。

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この動画では、「うつ病の従業員への対応!1か月の遅れが命取りに! 絶対にやってはならない失敗例」をテーマに、咲くやこの花法律事務所の労...

【新しい記事を公開】モンスター社員は解雇できる❓️辞めさせる方法は❓️やってはいけない対応も交えて解説👉https://kigyobengo.com/media/useful/4749.htmlモンスター社員の解雇を考えていませんか?咲くや...
15/07/2026

【新しい記事を公開】モンスター社員は解雇できる❓️辞めさせる方法は❓️やってはいけない対応も交えて解説

👉https://kigyobengo.com/media/useful/4749.html

モンスター社員の解雇を考えていませんか?

咲くやこの花法律事務所では、企業から問題社員対応、モンスター社員対応について多くのご相談をお受けし、支援しています。

例えば、以下のようなご相談をよくいただきます。

・上司や同僚に対して、暴言を吐いたり、威圧的な言動をする社員がいて困っている
・他の従業員へのハラスメントをする従業員を辞めさせたい
・攻撃的な社員がおり、上司も萎縮している。何とか辞めさせたい。

このようなケースでは、企業は必ず適切な弁護士に相談する必要があります。

「こんなに問題行動があるのだから解雇しても問題ないだろう」と安易に考えてしまうことは、会社にとって大きなリスクがあります。十分な指導と懲戒処分を実施せずに、解雇をしてしまうと、訴訟トラブルに発展した場合、会社は敗訴します。モンスター社員を解雇して会社が敗訴した事例として、例えば以下のものがあります。

●裁判例:東京地方裁判所判決令和6年10月22日

上司の顔面をたたいて眼鏡を落下させる、業務の誤りを指摘した女性社員に「お前を叩きのめしてやるから待ってろ。覚えてろよ、一生、苦しめてやる。」などと暴言を吐くなどの問題があった男性課長を普通解雇した事案。
→ 裁判所は解雇を無効とし、雇用の継続と約1800万円の支払いを命じました。

では、この事案で辞めさせることが不適切だったか、辞めさせる方法がなかったのかといえばそうではありません。このような結論になってしまったのは、会社としての対応、解雇のリスク判断が誤っていたからです。解雇前に、適切な弁護士に相談し、正しい対応をしていれば問題なく辞めさせることも可能でした。

この記事では、モンスター社員の解雇を検討する場面において、企業側の適切な対応方法や、やってはいけない対応などをご紹介します。この記事を最後まで読めば、モンスター社員の解雇のリスクや、具体的にどのように対応していくべきかを理解し、現在、自社で抱えている問題についても正しい解決に向けて踏み出すことができるはずです。

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辞めさせたいモンスター社員の対応について、モンスター社員を解雇できるかどうかの説明をした上で、モンスター社員を辞めさせる適切な方法と手順について解説。また解雇をする際の証拠収集の重要なポイントや、やっ...

【新しいYouTube動画を公開】『戻る気ないのに不当解雇の主張❗️会社はどう反論すべき❓️弁護士が解説』👉️https://youtu.be/QJpTfrPPBB8この動画では、「戻る気ないのに不当解雇の主張!会社はどう反論すべきか?」を...
11/07/2026

【新しいYouTube動画を公開】『戻る気ないのに不当解雇の主張❗️会社はどう反論すべき❓️弁護士が解説』

👉️https://youtu.be/QJpTfrPPBB8

この動画では、「戻る気ないのに不当解雇の主張!会社はどう反論すべきか?」をテーマに、咲くやこの花法律事務所の労働問題対応の経験と実績ある弁護士が解説しています。
動画では、『解雇した社員が、解雇後すぐに別の会社で役員になったにもかかわらず、「解雇は無効だから、正社員としての地位を確認してほしい」「解雇後の給料を支払え」と裁判を起こされた』というような相談事例を説明した上で、「どのように対処すべきなのか」、裁判例など法的な観点を交えながら正しい対応方法を咲くやこの花法律事務所の弁護士「西川 暢春」が詳しく解説しています。

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この動画では、「戻る気ないのに不当解雇の主張!会社はどう反論すべきか?」をテーマに、咲くやこの花法律事務所の労働問題対応の経験と実績あ...

【新しい記事を公開】誹謗中傷されたら❓どう対応すべき❓5つの解決策を詳しく解説👉https://kigyobengo.com/media/useful/4732.htmlクチコミサイトやSNS、掲示板などで、自社に対する誹謗中傷を見つけて困...
09/07/2026

【新しい記事を公開】誹謗中傷されたら❓どう対応すべき❓5つの解決策を詳しく解説

👉https://kigyobengo.com/media/useful/4732.html

クチコミサイトやSNS、掲示板などで、自社に対する誹謗中傷を見つけて困っていませんか。咲くやこの花法律事務所でも、誹謗中傷により以下のようなご相談を企業からいただくケースが多くあります。

・求人応募数が減った
・売上が落ちた
・取引先から問い合わせが来た

これらのケースで、咲くやこの花法律事務所では、例えば以下のような解決をしてきました。

・「詐欺的な営業をしている」などと転職サイトに書き込んだ投稿者を特定して損害賠償請求する
・「詐欺行為をしている」「平気でうそをつく」などと書き込んだ投稿者を刑事告訴して刑事罰を受けさせる
・医療機関のGooglemapに誹謗中傷のクチコミをした投稿者に弁護士から連絡して削除させ、謝罪させる

ただし、このような対応のためには早期に弁護士に相談することが重要です。対応を後回しにすると、投稿が拡散・転載されたり、投稿者を特定するために必要なログが削除されたりして、問題の解決が難しくなることがあります。

この記事では、企業が誹謗中傷を受けた場合の初動対応から、削除請求、発信者情報開示請求、損害賠償請求などの具体的な解決策、誹謗中傷を放置するリスクや、弁護士に依頼するメリット、そして誹謗中傷の対応に関するよくある疑問まで、企業の誹謗中傷対策について弁護士が詳しく解説します。この記事を最後まで読んでいただくことで、自社の誹謗中傷問題の解決のために適切な一歩を踏み出すことができるはずです。

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誹謗中傷されたらどう対応すべきかについて、最初に解決策の全体像を説明した上で、最初にやるべき対応から解決に向けての具体的な対応方法までを解説。また、やってはいいけないことや放置はNGなこと、対応を弁護士....

【新しいYouTube動画を公開】1か月音信不通社員❗️解雇を告げたら「休職したい」会社はどうする❓️対処法を弁護士が解説👉https://youtu.be/s0i4xSQw4pAこの動画では、「1か月音信不通の社員に解雇を告げたら、急に「...
06/07/2026

【新しいYouTube動画を公開】1か月音信不通社員❗️解雇を告げたら「休職したい」会社はどうする❓️対処法を弁護士が解説

👉https://youtu.be/s0i4xSQw4pA

この動画では、「1か月音信不通の社員に解雇を告げたら、急に「休職したい!」との連絡が!会社はどうすべきか?」をテーマに、咲くやこの花法律事務所の労働問題対応の経験と実績ある弁護士が解説しています。動画では、『従業員が1か月間まったく出勤せず、電話やメール、LINEでも何度連絡しても一切返事がなく、解雇を予告する通知をしたところ、突然本人から1か月は病気による休職扱いにしてください』というような相談事例を説明した上で、「どのように対処すべきなのか」、裁判例など法的な観点を交えながら正しい対応方法を咲くやこの花法律事務所の弁護士「西川 暢春」が詳しく解説しています。

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この動画では、「1か月音信不通の社員に解雇を告げたら、急に「休職したい!」との連絡が!会社はどうすべきか?」をテーマに、咲くやこの花法...

【新しい記事を公開】うつ病の従業員に退職勧奨はできる❓違法になるケースと企業側の対応を弁護士が解説👉https://kigyobengo.com/media/useful/4719.htmlうつ病などの精神疾患を抱える従業員への対応について...
02/07/2026

【新しい記事を公開】うつ病の従業員に退職勧奨はできる❓違法になるケースと企業側の対応を弁護士が解説

👉https://kigyobengo.com/media/useful/4719.html

うつ病などの精神疾患を抱える従業員への対応について、企業からのご相談は年々増加しています。特に、欠勤や休職を繰り返している、業務遂行に支障が出ている、他の従業員への影響が大きい、復職の見通しが立たない、といった場面では、会社として退職勧奨を検討せざるを得ないケースもあります。

もっとも、うつ病の従業員に対する退職勧奨は、通常の退職勧奨以上に慎重な対応が求められます。精神的に不安定な状態にある従業員に対して強引な説得や執拗な面談を行った場合には、退職強要として違法と判断されるリスクがあるほか、病状が悪化して安全配慮義務違反や損害賠償請求に発展する可能性もあります。

うつ病の従業員に退職勧奨する場面でも、会社が適切な手順を踏んでいたかどうかで結論が変わってきます。適切な手順を踏まなければ会社が賠償を命じられる一方、適切な手順を踏んでいれば適法と評価されます。

さらに、令和8年4月からは、企業による「治療と就業の両立支援」が努力義務化されており、病気を抱える従業員について、これまで以上に適切な対応が求められています(労働施策総合推進法27条の3)。

そのため、会社としては、どのような場合に退職勧奨が可能なのか、どのような進め方であれば違法にならないのか、休職や復職支援との関係をどう考えるべきか、自己都合退職として扱う際にどのような注意が必要か、などについて正しく理解しておくことが重要です。

この記事では、うつ病の従業員に対する退職勧奨について、企業側が注意すべきポイントや適切な進め方を、最新の裁判例も踏まえながら弁護士がわかりやすく解説します。この記事を最後まで読んでいただくことで、うつ病の従業員に対する退職勧奨において注意すべき点や、休職・復職支援や自己都合退職との関係を含めて企業としてどのような対応が必要になるのかを理解していただくことができます。現在、うつ病の従業員への対応についてお困りの方は、適切な問題解決に向けて動き出すことができるようになります。

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うつ病の従業員に退職勧奨ができるかについて、直ちに違法になるものではないが通常以上に慎重な対応が必要な点を説明した上で、実際に行う際の正しい手順や注意点を、判例なども交えながら解説。また、休職中の従業...

【社労士の先生方限定!YouTubeライブイベント開催決定】新刊『「裁判例に学ぶ就業規則ー勝敗を分けた規定と整備の実務」に関するQ&A』YouTubeライブイベントの参加申込み受付中❗️詳細はこちら👉️https://docs.google...
29/06/2026

【社労士の先生方限定!YouTubeライブイベント開催決定】新刊『「裁判例に学ぶ就業規則ー勝敗を分けた規定と整備の実務」に関するQ&A』YouTubeライブイベントの参加申込み受付中❗️

詳細はこちら👉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScaO6Dbp57IUk7v9PmBz-q598I8VNNHjoTAhASSmlleCGhgmw/viewform

2026年3月25日に刊行されました新刊書籍『裁判例に学ぶ就業規則ー勝敗を分けた規定と整備の実務』ですが、発売後にすぐ増刷が決まり、たくさんの方々にご購入いただきありがとうございます❗️

今回、新刊書籍「裁判例に学ぶ就業規則ー勝敗を分けた規定と整備の実務」に関連するQ&Aについて、社労士の先生方からいただいたご質問に、弁護士 西川暢春がYouTubeライブで回答するイベントを開催します。

●YouTubeライブの開催概要

※このYouTubeライブイベントは、社労士の先生方向け限定イベントです。

・開催日:7月28日(火)
※申込み受付終了日:7月26日(日):23:59締め切り

・時間:18時半~1時間または1時間半程度

・参加条件:社会保険労務士の先生限定 (登録前の有資格者の方も参加可能です)

・イベント内容:
参加申込みフォームでいただいた 「裁判例に学ぶ就業規則ー勝敗を分けた規定と整備の実務」に関するご質問に弁護士西川暢春が回答いたします。(※なお、イベント進行の都合上、当日のご質問の受付はなしとさせていただきますので、あらかじめご理解のほどよろしくお願いいたします。)

今回の書籍を読んでいただいて気になった点や、著者「弁護士 西川暢春」に質問したいことなどございましたら、是非、この機会を利用していただいて、ご質問ください❗

また、YouTubeライブの後半では、新サービスの人事労務の判断力を磨く社労士向け研修 「咲くや社労士実務研修サービス」について説明させていただきます。第一回の研修テーマとして、『裁判に耐える就業規則を自力で作れる実務講座(全4回)』を実施することを決定しましたので、研修内容について講師を担当する弁護士 西川暢春自らが、プログラムの内容や、研修を受講していただくことで解決できる課題などについてご説明します。

⚫️参加申込み方法

参加申込みは、「社労士の先生方限定!新刊『「裁判例に学ぶ就業規則ー勝敗を分けた規定と整備の実務」に関するQ&A』YouTubeライブイベントの参加申込み受付中❗️」ページより参加申込み手続きをお願いいたします。

【新しいYouTube動画を公開】試用期間中の能力不足を理由に解雇できる❓️判断基準や対処法を裁判例付きで弁護士が解説👉https://youtu.be/SXk8VBFDTJ4この動画では、「試用期間中の能力不足を理由に解雇はできるのか?」...
28/06/2026

【新しいYouTube動画を公開】試用期間中の能力不足を理由に解雇できる❓️判断基準や対処法を裁判例付きで弁護士が解説

👉https://youtu.be/SXk8VBFDTJ4

この動画では、「試用期間中の能力不足を理由に解雇はできるのか?」をテーマに、咲くやこの花法律事務所の労働問題対応の経験と実績ある弁護士が解説しています。
動画では、最初に「よくある相談」を紹介した上で、「試用期間中の解雇のリスク」、「試用期間中の能力不足の判断基準」、「能力不足を理由とする本採用拒否が有効になる判断基準とは?」、「本採用拒否を行う前にすべきこと」などについて、参考裁判例などを交えながら咲くやこの花法律事務所の弁護士「西川 暢春」が詳しく解説しています。

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この動画では、「試用期間中の能力不足を理由に解雇はできるのか?」をテーマに、咲くやこの花法律事務所の労働問題対応の経験と実績ある弁護士...

住所

西区阿波座1丁目6−1 JMFビル西本町01 9階
Osaka, Osaka
550-0011

営業時間

月曜日 09:00 - 19:00
火曜日 09:00 - 19:00
水曜日 09:00 - 19:00
木曜日 09:00 - 19:00
金曜日 09:00 - 19:00

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