辻本法律特許事務所

辻本法律特許事務所 辻本法律特許事務所は、法律の専門家である弁護士と特許・知的財産の専?  辻本法律特許事務所は、法律の専門家である弁護士と特許・知的財産の専門家である弁理士が共同で経営する法律と特許・知的財産の総合事務所です。
 詳しくは http://www.tm-pat-law.com/ をご覧ください。

ALPRIN LAWのScott Alprin先生にお越しいただきました。米国のコンセント制度などについて有意義なお話を教えていただいきました。
13/07/2026

ALPRIN LAWのScott Alprin先生にお越しいただきました。米国のコンセント制度などについて有意義なお話を教えていただいきました。

03/07/2026

http://www.tm-pat-law.com/letter/kokusai2026.pdf
海外商標出願サポートのご案内資料を掲載しました。当事務所では、弁護士・弁理士・ニューヨーク州弁護士の視点から、現地代理人との連携、拒絶理由対応、契約・紛争予防まで含めて一体的にサポートいたしますので、ご遠慮なくお問い合わせください。

27/06/2026

http://www.tm-pat-law.com/letter/hikitugi2026.pdf
業務縮小、引退準備、急な事情等に伴う知財・商標・外国案件等の引継ぎについての案内資料を掲載しました。事務所全体の承継に限らず、一部案件の引継ぎ、共同対応、段階的な移行についても、秘密厳守の上でご相談いただけますので、ご遠慮なくお問い合わせください。

27/06/2026

http://www.tm-pat-law.com/letter/torikumi2026.pdf
知財、契約、交渉、紛争、海外代理人対応等の対応が重層的に必要となる案件について、当事務所の取組を整理した資料を掲載しました。新商品・新技術の展開、共同開発、海外展開、警告書対応、事業承継・M&A等の場面において、ご遠慮なくお問い合わせください。

http://www.tm-pat-law.com/letter/chizai_prism202606_02.pdf副所長(辻本良知弁護士)の執筆した論文『生成AIと著作権法に関する検討』が一般社団法人発明推進協会の月刊誌「知財ぷりずむ」(...
16/06/2026

http://www.tm-pat-law.com/letter/chizai_prism202606_02.pdf
副所長(辻本良知弁護士)の執筆した論文『生成AIと著作権法に関する検討』が一般社団法人発明推進協会の月刊誌「知財ぷりずむ」(6月号)に掲載されました。

23/05/2026

円谷プロダクションが、ウルトラマン初期作品の海外利用権をめぐるチャイヨー・プロダクション側との長期紛争で東京地裁判決を発表。1976年契約書、米国・タイ裁判、『ハヌマーンと7人のウルトラマン』、60周年の海外.....

18/05/2026

子供の見守りサービスを手掛けるスタートアップのビーサイズ(横浜市)が、競合のMIXIを相手に大々的な特許侵害訴訟を展開している。新興企業が大企業を相手に訴訟攻勢をかけること自体が日本では珍しく、企業

16/05/2026

子供の見守りサービスを手掛けるスタートアップのビーサイズ(横浜市)が、競合のMIXIを相手に大々的な特許侵害訴訟を展開している。新興企業が大企業を相手に訴訟攻勢をかけること自体が日本では珍しく、企業の知的.....

11/05/2026

ビデオ会議システム「Zoom(ズーム)」のロゴが自社のロゴと酷似しており商標権を侵害されたとして、日本の音楽用電子機器メーカー「ズーム...

https://www.facebook.com/share/1CrCpA4UMd/
24/04/2026

https://www.facebook.com/share/1CrCpA4UMd/

 デザイン性がある子ども用の椅子に著作権が認められるかどうかが争われた訴訟の上告審判決で、最高裁第2小法廷(岡村和美裁判長)は24日、実用量産品でも「実用目的の機能とは別に創作性があれば著作物にあたる」と...

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上汐2丁目6番20号ナイスワンビル
Osaka, Osaka
〒542-0064

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火曜日 09:00 - 17:00
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