行政書士法人ライフ

行政書士法人ライフ 相続手続、家族信託・成年後見・遺言作成サポート

基本理念:「お客様の人生にとって大切な想いや安心をお守りします」
行政書士法人ライフ 3つの約束
1.初回相談無料で、お客様の想いをじっくりとお聞きいたします。
2.明瞭な料金体系をご提示し、様々な専門家との連携によるワンストップサービスを提供いたします。
3.個室での面談対応など、お客様のプライバシー、守秘義務を厳守いたします。

【掲載報告】戦略プロデューサー 増田浩一さんのブログでご紹介いただきました企業の未来づくりを支援されている中小企業診断士であり、「増田みはらし書店」店主でもある増田浩一さんのブログに、私の著作を掲載していただきました。増田さんは、旅や本から...
13/02/2026

【掲載報告】戦略プロデューサー 増田浩一さんのブログでご紹介いただきました

企業の未来づくりを支援されている中小企業診断士であり、「増田みはらし書店」店主でもある増田浩一さんのブログに、私の著作を掲載していただきました。
増田さんは、旅や本から得た深い気づきを“考えるノート”として発信されている、いわば「思考のプロ」です。そんな増田さんの媒体で取り上げていただけたことは、著者としてこの上ない喜びです。
独自の視点で切り込んでいただいた紹介記事、ぜひ合わせてお読みいただければ幸いです。

https://masudabooks.com/2026-02-10/?fbclid=IwZnRzaAP3PchleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZAo2NjI4NTY4Mzc5AAEeYRXkbtvWGFbbbs-8swS4FVt19Xc2JwDrUsQ3iY99YKO-Q2YoIGdTvn7Fl1M_aem_hsxvfjhAfOtgfe9FYnsjQw

この記事を書いた人:増田 浩一(増田みはらし書店 店主/中小企業診断士)プロフィール 【本書の要約】相続を「財産分割」から「家族の未来設計」へと転換する実践ガイド。広島の士業連携チームが、法務・税務・不動...

10/02/2026

【メディア掲載のお知らせ】
チバテレ「稼ぐ養成講座」にて、著書『相続家族会議のすすめ』をご紹介いただきました。
「もっと早く話しておけばよかった…」
相続の現場で私たちが一番多く目にするのは、この後悔の言葉です。
法律や手続きの前に、まずは家族で向き合う“対話の時間”を。
親が元気な今のうちに始める「対話」こそが、家族の未来を守る最大の備えになります。
▼番組詳細・アーカイブはこちら
https://www.chiba-tv.com/bizseminar/businesslibrary.html

皆様「幻冬舎ゴールドオンライン」に寄稿した記事が掲載されました。毎日10回シリーズで連載いたします。内容は、先日出版させていただいた『相続家族会議のすすめ 安心と信頼の資産管理は「事前準備」が10割』の内容をお伝えしていますので、是非ご覧く...
05/02/2026

皆様「幻冬舎ゴールドオンライン」に寄稿した記事が掲載されました。毎日10回シリーズで連載いたします。

内容は、先日出版させていただいた『相続家族会議のすすめ 安心と信頼の資産管理は「事前準備」が10割』の内容をお伝えしていますので、是非ご覧ください。

記事連載タイトル
[50代からはじめる「相続準備」家族と資産を次世代につなぐルール」

第10回は、本日掲載で、
【第10回記事タイトル】 相続準備の“先送り”が招く後悔やトラブルの連鎖…幸せな結末を迎えるために“今すぐ”始めたい「3つの現状把握」

皆様、よろしくお願いいたします!!

幸せな相続を実現するためには「今すぐに動く」

相続の相談を受けていると、必ずと言ってよいほど耳にする言葉があります。それは「もっと早く動けばよかった」という後悔です。
親が元気なうちに話し合っておけば、遺言書を作っておけば、財産の整理をしておけば──。

こうした「もしも」は、残念ながら亡くなった後には取り戻せません。相続は一度しか発生しない出来事ですが、その準備期間は何年も確保できるはずです。それにもかかわらず、多くの人が「まだ大丈夫」と先送りしてしまうのです。
(…続きは、コメント欄のリンクからどうぞ)

皆様「幻冬舎ゴールドオンライン」に寄稿した記事が掲載されました。毎日10回シリーズで連載いたします。内容は、先日出版させていただいた『相続家族会議のすすめ 安心と信頼の資産管理は「事前準備」が10割』の内容をお伝えしていますので、是非ご覧く...
03/02/2026

皆様「幻冬舎ゴールドオンライン」に寄稿した記事が掲載されました。毎日10回シリーズで連載いたします。

内容は、先日出版させていただいた『相続家族会議のすすめ 安心と信頼の資産管理は「事前準備」が10割』の内容をお伝えしていますので、是非ご覧ください。

記事連載タイトル
[50代からはじめる「相続準備」家族と資産を次世代につなぐルール」

第8回は、本日掲載で、
【第8回記事タイトル】 〈資産1億円超〉アメリカ在住の姉(99)との国際相続。ビデオ通話や翻訳ツールを駆使した“複雑な遺産整理”の舞台裏

皆様、よろしくお願いいたします!!

海外居住者が関係する相続が抱える課題

戦後に渡米し米国で暮らしていた高齢の姉(当時99歳)が、日本で亡くなった妹の相続人となった事例があります。相続財産は古いマンション1室と、1億円を超える金融資産。預金は1,000万円ずつ十数の金融機関に分散されていたため、手続きは非常に複雑でした。

日本で突然妹が亡くなり、最も近い親族として米国在住の姉に連絡が入りました。姉の家族が来日して葬儀を執り行い、相続手続きを依頼、米国側と日本側の相続人で協力しながら相続手続きが進められました。
(…続きは、コメント欄のリンクからどうぞ)

皆様「幻冬舎ゴールドオンライン」に寄稿した記事が掲載されました。毎日10回シリーズで連載いたします。内容は、先日出版させていただいた『相続家族会議のすすめ 安心と信頼の資産管理は「事前準備」が10割』の内容をお伝えしていますので、是非ご覧く...
02/02/2026

皆様「幻冬舎ゴールドオンライン」に寄稿した記事が掲載されました。毎日10回シリーズで連載いたします。

内容は、先日出版させていただいた『相続家族会議のすすめ 安心と信頼の資産管理は「事前準備」が10割』の内容をお伝えしていますので、是非ご覧ください。

記事連載タイトル
[50代からはじめる「相続準備」家族と資産を次世代につなぐルール」

第7回は、本日掲載で、
【第7回記事タイトル】実家の“空き家問題”は「売却→信託活用」で決着!親族間のトラブルを回避し“円満相続”を実現した具体例

皆様、よろしくお願いいたします!!

実家を売却して信託財産にするメリット

相続対策の現場では、「実家」という存在がしばしば家族間の意見対立を招きます。特に、親が施設に入居して空き家となった実家をどうするかは、相続発生前後の大きな課題です。この事例は、そうした実家を早期に売却し、得られた資金を信託財産として管理することで、家族全員が納得できる形にしたケースです。

依頼者は高齢の母と、その子ども3人。母は介護施設に入居しており、実家は空き家状態でした。
(…続きは、コメント欄のリンクからどうぞ)

皆様「幻冬舎ゴールドオンライン」に寄稿した記事が掲載されました。毎日10回シリーズで連載いたします。内容は、先日出版させていただいた『相続家族会議のすすめ 安心と信頼の資産管理は「事前準備」が10割』の内容をお伝えしていますので、是非ご覧く...
01/02/2026

皆様「幻冬舎ゴールドオンライン」に寄稿した記事が掲載されました。毎日10回シリーズで連載いたします。

内容は、先日出版させていただいた『相続家族会議のすすめ 安心と信頼の資産管理は「事前準備」が10割』の内容をお伝えしていますので、是非ご覧ください。

記事連載タイトル
[50代からはじめる「相続準備」家族と資産を次世代につなぐルール」
第6回は、本日掲載で、
【第6回記事タイトル】土地は残し「建物」だけ贈与して家賃収入を子や孫へ託す。収益物件の“相続トラブル”を先回りして防いだ賃貸アパートオーナーの成功実例

皆様、よろしくお願いいたします!!

建物の生前贈与で家賃収入を子や孫へ

相続対策として、生前贈与はよく耳にする方法ですが、その中でも収益物件の贈与は、資産承継と収入移転を同時に実現できる有効な手段です。ここで紹介するのは、賃貸アパートを所有するオーナーが、生前に建物を子や孫へ贈与し、家賃収入を直接彼らに渡す仕組みを整えた事例です。

このオーナーは、自分が元気なうちに承継を進めたいという強い意思を持っていました。相続発生後に収益物件の分割でもめた場合、共有状態になり管理が煩雑になることや、売却の合意形成が難しくなるリスクを理解していたからです。

(…続きは、コメント欄のリンクからどうぞ)

皆様「幻冬舎ゴールドオンライン」に寄稿した記事が掲載されました。本日より、毎日10回シリーズで連載いたします。内容は、先日出版させていただいた『相続家族会議のすすめ 安心と信頼の資産管理は「事前準備」が10割』の内容をお伝えしていますので、...
31/01/2026

皆様「幻冬舎ゴールドオンライン」に寄稿した記事が掲載されました。本日より、毎日10回シリーズで連載いたします。

内容は、先日出版させていただいた『相続家族会議のすすめ 安心と信頼の資産管理は「事前準備」が10割』の内容をお伝えしていますので、是非ご覧ください。

記事連載タイトル
[50代からはじめる「相続準備」家族と資産を次世代につなぐルール」

第5回は、本日掲載で、

【第5回記事タイトル】「まだ親は元気だから大丈夫」→〈認知症〉発症でまさかの“相続手続き無効”…手遅れにならない「生前対策」の鉄則

皆様、よろしくお願いいたします!!

認知症と相続手続き、避けられたはずの“手遅れ”

相続の準備を考える上で、避けて通れない現実の一つが「認知症」です。厚生労働省の発表によれば、2022年時点での認知症患者数は約443万人(高齢者の約8人に1人)。2040年には認知症患者数は約584万人となる推計で、高齢者の約7人に1人が認知症になるといわれています。

認知症になると、判断能力が低下し、財産管理や契約行為ができなくなります。これは日常生活だけでなく、相続の準備にも大きな影響を及ぼします。

(…続きは、コメント欄のリンクからどうぞ)

14/10/2024

当社東京支店の向原が様々なデータを基に、不動産投資にとって必要な情報をレポートとしてまとめました。皆さん、結構わかりやすいので、是非ご覧ください。

住所

中区八丁堀15番10号セントラルビル
Hiroshima, Hiroshima
730-0013

営業時間

月曜日 09:00 - 19:00
火曜日 09:00 - 19:00
水曜日 09:00 - 19:00
木曜日 09:00 - 19:00
金曜日 09:00 - 19:00
土曜日 09:00 - 19:00

電話番号

+81822256484

ウェブサイト

アラート

行政書士法人ライフがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー