PwC Japanグループ

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PwC Japanグループは、日本におけるPwCグローバルネットワークのメンバーファームおよびそれらの関連会社の総称です。各法人は独立した別法人として事業を行っています。
複雑化・多様化する企業の経営課題に対し、PwC Japanグループでは、監査およびアシュアランス、コンサルティング、ディールアドバイザリー、税務、そして法務における卓越した専門性を結集し、それらを有機的に協働させる体制を整えています。また、公認会計士、税理士、弁護士、その他専門スタッフ約10,200人を擁するプロフェッショナル・サービス・ネットワークとして、クライアントニーズにより的確に対応したサービスの提供に努めています。

PwCは、社会における信頼を構築し、重要な課題を解決することをPurpose(存在意義)としています。
私たちは、世界149ヵ国に及ぶグローバルネットワークに370,000人以上のスタッフを擁し、

高品質な監査、税務、アドバイザリーサービスを提供しています。

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http://www.pwc.com/jp/ja/japan-social-media-policy/index.jhtml

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【岡山市において、持続可能な健康社会をめざし「OKAYAMAハレ活マイレージ」の取り組み開始】NTTドコモビジネス、Cキューブ・コンサルティング、PwCコンサルティングは、岡山市の持続可能な健康社会の実現に向けたプロジェクト「OKAYAMA...
10/08/2026

【岡山市において、持続可能な健康社会をめざし「OKAYAMAハレ活マイレージ」の取り組み開始】
NTTドコモビジネス、Cキューブ・コンサルティング、PwCコンサルティングは、岡山市の持続可能な健康社会の実現に向けたプロジェクト「OKAYAMAハレ活マイレージ」を開始しました。3社は地域課題の解決に向けた産官学金連携による共創型ビジネスモデルを展開しており、本プロジェクトはその枠組みをもとにした取り組みです。
生活習慣病予防や健康寿命延伸の重要性が高まる中、岡山市では健康ポイント事業を継続的に推進してきました。
本プロジェクトは、健康支援アプリを基盤に、住民の健康的な生活習慣を促進するものです。日常行動をポイント化・可視化することでワクワクを醸成して参加や継続、行動変容を促すとともに、住民・事業者・岡山市をアプリおよびデータでつなぎ、健康と地域経済を循環させる官民連携事業を実現します。
https://pwc.moe/4xqnRfo

【PwC Legal Japan:EU 腐敗の防止に関する新指令の公表】PwC弁護士法人のESG/サステナビリティ関連法務プラクティスでは、最新のトピックに関するニュースレターを毎月発行しています。今回は、2026年5月31日に発効したEU...
09/08/2026

【PwC Legal Japan:EU 腐敗の防止に関する新指令の公表】
PwC弁護士法人のESG/サステナビリティ関連法務プラクティスでは、最新のトピックに関するニュースレターを毎月発行しています。
今回は、2026年5月31日に発効したEUの腐敗の防止に関する指令、Directive (EU) 2026/1021について解説します。本指令は、司法・内務分野にオプトアウトを有するデンマークを除き、全てのEU加盟国に適用され、国内法化することが求められます。
PwC弁護士法人は、企業および社会が抱えるESGに関する重要な課題を解決し、その持続的な成長・発展を支えるサステナビリティ経営の実現をサポートしていきます。
https://pwc.moe/4wKivf5

【9/15開催「AI時代の経営基盤に、いま何が必要か」:参加登録受付中】9/15(火)14:00-17:00@赤坂インターシティコンフェレンスPwC Japan合同会社パートナーの亀井大祐が、SAPジャパン株式会社の主催セミナー「AI時代の...
07/08/2026

【9/15開催「AI時代の経営基盤に、いま何が必要か」:参加登録受付中】
9/15(火)14:00-17:00@赤坂インターシティコンフェレンス
PwC Japan合同会社パートナーの亀井大祐が、SAPジャパン株式会社の主催セミナー「AI時代の経営基盤に、いま何が必要か」に登壇します。

AIの役割が業務の補助から実行へと進化する今、経営基盤の整備はAI活用の土台となります。本セミナーでは、PwC Japanグループで実際に経営基盤刷新をCFOの立場で主導した経験を持つパートナーが、リアルな変革の過程と意思決定のポイントをお伝えします。
https://url.sap/p5999o

【ドイツ・フランス・ロシアにおける医師偏在対策:自由と規制の狭間で揺れる諸外国の取り組みを通じて占う、わが国の前途(後編)】2025年の春以降、フランスとロシアでは医師偏在対策に大きな変化がありました。日本でも2026年後半から、都道府県に...
06/08/2026

【ドイツ・フランス・ロシアにおける医師偏在対策:自由と規制の狭間で揺れる諸外国の取り組みを通じて占う、わが国の前途(後編)】
2025年の春以降、フランスとロシアでは医師偏在対策に大きな変化がありました。日本でも2026年後半から、都道府県による第8次後期医師確保計画策定が本格化します。これらの動きと、ドイツおよび米国・英国の状況も踏まえ、日本が今後進めようとしている施策への示唆を導きます(2025年6月に公開したコラムを更新しました)。
https://pwc.moe/4fVFQmI

【税務起点の価値創造シリーズ第2回「税務から始めるデータドリブン経営──CFO組織が主導するAI活用とは」】テクノロジーとデータの観点から、財務や税務領域におけるAI活用の現状を踏まえ、今後どのように業務変革を進めるべきか、PwC税理士法人...
06/08/2026

【税務起点の価値創造シリーズ第2回「税務から始めるデータドリブン経営──CFO組織が主導するAI活用とは」】
テクノロジーとデータの観点から、財務や税務領域におけるAI活用の現状を踏まえ、今後どのように業務変革を進めるべきか、PwC税理士法人の橋本純と塩田英樹が議論しました。
https://pwc.moe/4wLwPUK

【世界のM&A動向:2026年中間見通し】AIの普及は、M&A市場にも新たなスケール変化をもたらしています。PwCの最新分析によると、2026年の世界のM&A総額は約4兆米ドルに達する見通しです。一方、案件数は減少し、少数の大型案件が全体を...
05/08/2026

【世界のM&A動向:2026年中間見通し】
AIの普及は、M&A市場にも新たなスケール変化をもたらしています。PwCの最新分析によると、2026年の世界のM&A総額は約4兆米ドルに達する見通しです。一方、案件数は減少し、少数の大型案件が全体をけん引する「大型化」が進んでいます。その背景には、AIを支えるデータセンターや電力インフラへの巨額投資と、企業が事業変革や競争優位の確立に向けて規模の拡大を追求していることがあります。
また、AIはターゲット選定やデューデリジェンスなどのディールプロセスを大幅に効率化し、M&Aの進め方にも革新をもたらしています。
メガディール拡大の実態と、ディールメーカーが今備えるべき6つの視点を解説します。
https://pwc.moe/3TSZlVF

【製造業が目指すべきAI-Ready】生成AIの活用が広がる中、豊富なデータを持つ製造業では、将来的なフィジカルAI活用による産業競争力の強化が期待されています。しかし、生成AIの効果を十分に引き出せる「AI-Ready」な状態にデータが整...
04/08/2026

【製造業が目指すべきAI-Ready】
生成AIの活用が広がる中、豊富なデータを持つ製造業では、将来的なフィジカルAI活用による産業競争力の強化が期待されています。しかし、生成AIの効果を十分に引き出せる「AI-Ready」な状態にデータが整備されている企業はまだ少なく、多くの課題が存在します。
本稿では、製造業におけるAI-Readyの実現に向けた要件や課題、アプローチを多角的に考察し、特に事業部門(ドメイン)が主体的に取り組む重要性について解説します。
https://pwc.moe/4hdubSB

【メッシュアーキテクチャが切り開く新たなデータアナリティクス――第12回 AIレディネスを支える基盤とは】AIレディネスとは、AIを効果的に活用するために必要なデータの品質や整備状況を指します。AIレディネスを前提としたデータ基盤を検討する...
30/07/2026

【メッシュアーキテクチャが切り開く新たなデータアナリティクス――第12回 AIレディネスを支える基盤とは】
AIレディネスとは、AIを効果的に活用するために必要なデータの品質や整備状況を指します。AIレディネスを前提としたデータ基盤を検討する際には、従来のデータ活用と何が変わるのかを整理することが重要です。AIレディネスデータやその活用を支える基盤の在り方について解説します。
https://pwc.moe/4vSoYDp

【2026年度「SBIR制度に係るRFI(情報提供依頼)」】PwCコンサルティングが運営支援事務局を務める「SBIR制度(内閣府)」にて、令和9年度の研究開発課題の検討に向け、公共調達ニーズ充足や社会課題解決に貢献する技術シーズ等の情報を募...
30/07/2026

【2026年度「SBIR制度に係るRFI(情報提供依頼)」】
PwCコンサルティングが運営支援事務局を務める「SBIR制度(内閣府)」にて、令和9年度の研究開発課題の検討に向け、公共調達ニーズ充足や社会課題解決に貢献する技術シーズ等の情報を募集します。
https://sbir.csti-startup-policy.go.jp/post/rfi2026

■SBIR制度とは SBIR制度は、我が国のイノベーション創出を促進することを目的に、スタートアップ等による研究開発とその成果の事業化を補助金等によって支援する制度です。SBIR制度における研究開発課題は、国等にとっ...

【資料無料公開中|AI活用を競争力へ、リスクを信頼へ変える。「技術×ビジネス×法規制」で実装するAIガバナンス】AIエージェントをはじめとする高度なAIの実装が進む一方、欧州(EU)AI規制法やAI事業者ガイドラインなど、企業に求められるガ...
28/07/2026

【資料無料公開中|AI活用を競争力へ、リスクを信頼へ変える。「技術×ビジネス×法規制」で実装するAIガバナンス】
AIエージェントをはじめとする高度なAIの実装が進む一方、欧州(EU)AI規制法やAI事業者ガイドラインなど、企業に求められるガバナンス対応は高度化しています。AIを事業成長につなげるには、リスクを適切に管理しながら、信頼性と説明責任を確保することが重要です。
本資料では、AIガバナンスの構築手順や高度なAI導入に伴うリスクへの対応策、国内外の規制動向を踏まえた実務上のポイントを分かりやすく解説します。
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00783578

 AIエージェントやフィジカルAIの進展により、AIの役割は、個別業務の効率化を超え、サプライチェーン全体や企業活動そのものを左右する段階に入りました。その一方で、AIに起因するインシデントは増加し、...

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Otemachi 1-1-1 Otemachi Park Bldg
Chiyoda-ku, Tokyo
100-0004

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