30/03/2026
(次回「第4回」のご案内)
●●ご受講、絶賛「受付中!」●●
●● 次回は5/30 開催 ●●
●● ほかでは聞けない話 ●●
行政書士市民法務塾
鈴木俊行分科会シリーズセミナー
【第4回】
●第4回「【熱血講義】墓が危ない!? 墓じまい、改葬、離檀、無縁墓増加で、お寺も檀家も困惑。墓じまい・改葬・無縁墓・離檀の現場に、行政書士の出番あり!」
📅 2026年5月30日 土曜日開催
(午後3時から:受付は午後2時30分から。会場はいつもと同じ)
📍 少人数制(第4回からの参加可能)
「墓」というと、
墓じまい「手続き」や
改葬の「手続き」セミナーは多数あります。
当セミナーでは、墓じまいや改葬に関して「困る人、悩む人(檀家や遺族、寺院)」がいるという点に着目。
このことについてのセミナーはあまりない。
世の中が動くとき、職域も動きます。
未来の実務を設計しに来てください。
是非お越しくださることを心待ちにしています。
高齢社会、多死社会、無縁社会、おひとり様社会にあって、
法律家である行政書士の果たす役割が増大しています。
高齢者にかかわる法分野は広範にわたりますが、
各回、ひとつひとつテーマを選んでセミナーを開催し、
他では聞けないようなテーマを多く予定しています。
第4回では、困窮する寺院と増える墓じまい、改葬、そして離檀など、寺院と檀家に対して行政書士が提供する法務サポートについて語ります。
また、これからの行政書士業務としての成長分野である高齢者法関連に興味のある行政書士の方に是非お声がけしていただき、鈴木分科会セミナーに参加するようよう誘ってみてください。
仲間を増やしていきたいと思います。
寺院離れが進行中。
墓じまいも増加中。
弔いや供養の在り方も多様化。
さて、何が起こっているのか。
行政書士の出番です。
高齢・多死・無縁社会の進行により、
墓をめぐる法的サポートのニーズが現実に増えています。
檀家制度や墓の維持については危機に直面しています。
そして今、
故人の弔いのための依り代が、存続できるのか?
死してなお居場所を失うのか?
それとも墓は不要なのか。
では、寺院や檀家のために
行政書士(業務)はどう動くのか。
無縁社会における行政書士の職域再構築。
ここに、次の業務拡張の起点があります。
一歩先に進みたい行政書士のための90分です。
行政書士市民法務塾
鈴木俊行分科会シリーズセミナー
Gyosei-shoshi Lawyer's Civil Law Academy
代表 鈴木俊行
▼ 詳細・お問合わせ・お申込み
行政書士鈴木俊行事務所ホームページより
https://glawyersuzuki.wixsite.com/homepage/%E8%A1%8C%E6%94%BF%E6%9B%B8%E5%A3%AB%E5%B8%82%E6%B0%91%E6%B3%95%E5%8B%99%E5%A1%BE%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E7%AD%89%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85