行政書士事務所Skye

行政書士事務所Skye 東京都千代田区の行政書士事務所です。
各種許認可手続き及び管理で、事業者の皆さまをサポートすることを業としております。

03/02/2025

【お知らせ】
この度事務所を移転しましたので、お知らせいたします。
新事務所は、セキュリティの高さと環境に配慮した建物であることを重視し、移転を決めました。

隅田川の水辺近くで、春の通勤時に満開の桜を楽しめた新川の立地はとても気に入っていたのですが、今度は皇居の近くなので仕事終わりにランニング・・・なんていう余裕が持てるように精進します。

今後とも変わらずよろしくお願いいたします。

<新事務所所在地>
〒102-0093 東京都千代田区平河町1丁目6番4号702
※電話番号、メールアドレスに変更はございません。

01/02/2022

【お知らせ】
この度事務所を移転いたしましたので、お知らせいたします。
同じ建物内の部屋移動なので、部屋番号以外の住所、電話番号、FAX番号に変更はございません。

少しだけスペースが広くなり、より快適に業務が行える環境になりました。

コロナ禍で在宅ワークが推奨されている社会ですが、行政書士の許認可業務では窓口での届出が減り、逆に郵送でのやり取りが増加しているため事務所にいる時間が長くなりました。
どこにいても仕事が出来るのが理想ですが、もう少し行政のデジタル化が進んでからですね。

今後とも宜しくお願いいたします。

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移転日:2022年2月1日(火)
新住所:東京都中央区新川2-21-10 リードシー八丁堀2F-6
    ※部屋番号が3F-10→2F-6に変りました
電 話:03-5657-0900(変更ありません)

旅館業の許可申請手続きをお手伝いさせていただいた、南伊豆町子浦の素敵な宿「JU-ZA  CYCLE YADO Minamiizu」(https://ju-za.jp)がいよいよ11月12日にグランドオープンします!JU-ZAは、エントランス...
10/11/2021

旅館業の許可申請手続きをお手伝いさせていただいた、南伊豆町子浦の素敵な宿「JU-ZA CYCLE YADO Minamiizu」(https://ju-za.jp)がいよいよ11月12日にグランドオープンします!

JU-ZAは、エントランスロビーにサイクルピットがあるサイクリストフレンドリーな宿です。ペットと一緒に泊まれる宿・・ならぬ、自転車と一緒に泊まれる宿です。

築56年の元民宿を改装して、木のぬくもりの昭和テイストはそのまま、最新の設備とスタイリッシュなデザインが融合しているとても落ち着く空間なのです。

南伊豆町子浦は、ジブリ映画の「崖の上のポニョ」の風景を連想させるような素敵な漁師町です。
しかしながら、今では坂の上の小学校も廃校になってしまい、高齢者が住民のほとんどを占めるいわゆる過疎化地域でもあります。

JU-ZAをつくった事業者さんの地域への思い、プロジェクトへの情熱がホントに素敵で、さらにそれに共感した人たちもまた素敵で、微力ながらこのプロジェクトに関わることの出来たことに感謝しています!

まだまだ色々伝えたいことはあるのですが、私のつたない文章で少しでも興味をもってくれた方がいたら、ぜひ一度南伊豆町子浦に足を運んでみて下さい!
サイクリストの皆さんはもちろん、サイクリストでない方もWelcomeな宿です💛

伊豆半島サイクリングの新拠点。サイクリストフレンドリーな宿&休憩スペース

2020年、当事務所と関わって下さった皆様に、心からの感謝を込めて!
31/12/2020

2020年、当事務所と関わって下さった皆様に、心からの感謝を込めて!

混乱の2020年でしたが、関わって下さった皆様に感謝しつつ、2021年も変わらず宜しくお願いいたします。

当事務所で今までに設立時定款作成をさせていただいた法人の形態は、定番の株式会社の他、合同会社、一般社団法人、NPO法人。定款変更認可をさせていただいた、医療法人社団。定款の作り方も様々です。
17/12/2020

当事務所で今までに設立時定款作成をさせていただいた法人の形態は、定番の株式会社の他、合同会社、一般社団法人、NPO法人。定款変更認可をさせていただいた、医療法人社団。
定款の作り方も様々です。

法人=株式会社ではなく、様々な法人があります。法人設立のご相談をいただいた際には、どのような設立の目的は何で、将来的にどのような事業展開を考えているか、出資や運営資金の集め方等をお伺いした上で、設立す...

建設業以上に複雑な廃掃法。個人的にも環境問題に興味があるので、さらに廃棄物処理業者さんをサポート出来るように!廃掃法をさらに深く学ぼう!一番の学びは業務での実践。
26/10/2020

建設業以上に複雑な廃掃法。
個人的にも環境問題に興味があるので、さらに廃棄物処理業者さんをサポート出来るように!
廃掃法をさらに深く学ぼう!一番の学びは業務での実践。

建設現場で発生した廃棄物に関しては、「元請」が排出事業者となり、下請業者が自ら現場で排出した廃棄物を運び出す場合には、「産業廃棄物の収集運搬業の許可」が必要となります。

先日8/28に公布された「建設業法施行規則及び施工技術検定規則の一部を改正する省令」から、許可申請に直接かかわる2つについて記事をアップしました。もう少し細かい点は、建設業許可事務ガイドライン待ちですね。
07/09/2020

先日8/28に公布された「建設業法施行規則及び施工技術検定規則の一部を改正する省令」から、許可申請に直接かかわる2つについて記事をアップしました。

もう少し細かい点は、建設業許可事務ガイドライン待ちですね。

10月1日に改正建設業法が施行されますが、特に新規で建設業の許可を取得したい方は、9月中に申請するか、10月以降に申請するかで許可要件が異なります。1つは経営管理の責任者の要件、もう1つは社会保険加入が許可要件....

残暑お見舞い申し上げます。今年は、コロナ禍と酷暑のダブルで辛い夏ですね。夏は大好きな季節なのに・・・。皆様、体調管理にはくれぐれもお気を付けて下さいね。とても久しぶりに事務所Blogを更新しました。もう少し頻繁にアップしないと・・。
20/08/2020

残暑お見舞い申し上げます。
今年は、コロナ禍と酷暑のダブルで辛い夏ですね。
夏は大好きな季節なのに・・・。
皆様、体調管理にはくれぐれもお気を付けて下さいね。

とても久しぶりに事務所Blogを更新しました。
もう少し頻繁にアップしないと・・。

当事務所では、許認可の分野で専門性を打ち出すのではなく、ご縁があり関わらせていただいた事業者様を継続的にサポートしたいと考えておりますので、幅広い種類の許認可を取り扱っております。 許可取得のみでなく.....

10/07/2020

久しぶりの投稿になりました。
今日も都内の感染者数の増加が止まらず、まだまだ事態の収束への道のりは遠そうですね。

そんな中でも許認可関連業務の需要はなくならず、前向きな事業者さんをサポートさせていただけているのはありがたいことです。ここのところ新規の許可申請のご依頼も多く、仕事をさせていただきながら事業者さんからたくさんプラスのパワーをいただいています。
改めて、許認可申請業務は楽しい!と実感する毎日です。

そして今、地元の仲間たちと地域のために活動するNPO法人を設立するための準備もしています。
一人で出来ることは限界があるけれど、同じ思いを持った仲間と協力していくことで、個々の限界は広げていけそうです。

「法人を作ることが目的ではなく、それぞれが単独で活動していたものを下支えするような器を作って、その器を活用することで活動の幅が広がったり、個々の活動にまとまりが出来ることで広報もしやすくなるなど、活動する皆にもメリットがあるし、結果地域のためにもなるから法人を作る」というリーダーの思いに賛同して、お手伝いさせていただいています。

皆のための法人ですから、定款も事業計画も予算書も、オンラインで共有して皆で作っています。
そのため想定より時間はかかっていますが、このプロセスを省かないことはNPO法人という形態では特に大切だと思います。
なんとか10月には設立認可されるかな。
何より、設立後の活動が今から楽しみです!

建設キャリアアップシステム(CCUS)の積極活用の動きが高まっていますね。事業者さんの関心も高まってきたのか、以前はすぐに通じたCCUSの問い合わせセンターへの電話が、今日久々に問い合わせをしたところ10分以上待たされました(T_T)
13/02/2020

建設キャリアアップシステム(CCUS)の積極活用の動きが高まっていますね。
事業者さんの関心も高まってきたのか、以前はすぐに通じたCCUSの問い合わせセンターへの電話が、今日久々に問い合わせをしたところ10分以上待たされました(T_T)

本日の建通新聞の記事によると、国土交通省と厚生労働省が、労働安全衛生法に基づく技能講習修了証や資格者証を建設キャリアアップカード(CCUSカード)で代替することの検討を始めたようです。

昨年書いて、下書きのままになってきたBlogをアップしました。昨年は廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)と関連する省令・政令・通達等に触れる機会が多く、この分野の法律に少し詳しくなりました。でも、まだまだ奥が深い分野です。そうい...
28/01/2020

昨年書いて、下書きのままになってきたBlogをアップしました。

昨年は廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)と関連する省令・政令・通達等に触れる機会が多く、この分野の法律に少し詳しくなりました。でも、まだまだ奥が深い分野です。

そういえば、以前は医療廃棄物の排出業者の立場でこの法律により義務を課されていましたが、廃棄物処理法は、基本的に廃棄物を排出する側に処理責任があると定めている法律です。

事業者でない国民が出す廃棄物の処理責任は行政(市町村)ですが、私たちも廃棄物の排出者であることには相違ありません。未来の環境のために、ゴミの捨て方、ゴミを出さない工夫を少し考えてみませんか?

東京都が、国の都市再生プロジェクトの一環として環境産業の施設の整備を進めるスーパーエコタウン事業。(公財)東京都環境公社 が行っている「スーパーエコタウン見学会」では、これらの施設を無料で見学できるの.....

住所

東京都中央区新川2-21-10 3F-10
Chuo-ku, Tokyo
104-0033

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
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